“put”のコアイメージを日常会話でよく使う”put on””put in”を使って身につけよう!

YouTubeにアップしている動画の内容をまとめました。フレーズを確認したいときなど、動画とともに役立ててくださると嬉しいです。

“put”の基本イメージ

Put の基本的なイメージは「置く」です。 辞書で調べるといろんな使い方が書いてると思いますが、まずは子供がよく使う”put”、「どこどこに置く」という意味の”put on 〜” と、「どこどこに入れる」という意味の”put in 〜”を使えるようにして基本的なイメージをゲットしていきましょう!

具体的な使い方はこうなります。

机に電話をおく
Put my phone on the desk.
ポケットに電話を入れる
Put my phone in my pocket.

それではさっそく始めてみましょう!

「置く」Put on〜

まずはどこどこに置く、という意味の”put 〜 on 〜”からです。
基本的な使い方は

“put something on somewhere”

になります。

置くところ といっても

机に電話をおく
Put my phone on the desk.
というよに、何かの上である必要はなく、触れてさえいればいいので、
例えば

指を鼻につける
Put my finger on my nose.
手を頬にあてる
Put my hand on the cheek.

といった表現も、”put on”を使って表現することができます。
他にも日常で使いそうな表現をご紹介します。

テーブルに本を置いて。
Put the book on the table, please.
クッションをソファに置く。
Put the cushion on the couch.
かばんを床に置かないで。
Don’t put your bag on the floor!

「入れる」Put in〜

この場合は「〜の中に置く」という感じで、日本語にすれば「入れる」と言うニュアンスになります。
基本的な使い方、イメージは

“put something in somewhere”

になります。
例えば、

指を口の中に入れる
Put my finger in my mouth.

という具合です。
他にも日常でよく使うフレーズをみていきましょう。

洗濯物は洗濯かごにいれてね
Put the laundry in the laundry basket, please.
おつりを財布に入れる
Put the change in the wallet.
グラスに水を入れる。
Put some water in the glass.

ルールに沿った表現でない場合もございますが、慣用的に使われているものはそのまま使わせて頂いております🙇‍♀️

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA