「〜が痛い」の表現をマスターしよう【英会話かんたんパターン表現】


YouTubeにアップしている動画の内容をまとめました。フレーズを確認したいときなど、動画とともに役立ててくださると嬉しいです。

YouTubeにアップしているリサティー英会話の動画を文章にまとめたものです。英会話の学習に、動画とともに役立ててくださると嬉しいです。

痛みをあらわす表現といえば「頭が痛い」I have a headache.のようにI have + (症状)という形で学習された方が多いかもしれません。

この表現ももちろん正しいのですが、日常的な会話のなかでは”My head hurts”のように、hurt 「〜が痛い」を使っちゃうことが多いかな〜って思います。

今日はこのhurtを使った基本の型と、生活の中で使えるフレーズを一緒にみていきましょう。

「〜が痛い」”〜hurt”の基本的な使い方

以下の形で使っていきましょう。

〜が痛い
My 〜 hurts.

ではここから例文を取り上げて、チャンツで練習していきます。

頭が痛い
My head hurts.
お腹が痛い
My stomach hurts.
喉が痛い
My throat hurts.
歯が痛い
My tooth hurts.

痛みの程度&どうしたいかを言ってみよう

ではここから、もう少し情報を加えて話せるようにしていきましょう。

日本語で話している時も、痛みの度合い、「ちょっと頭が痛いなあ」「すっごい頭がいたいな」といった具合で痛みの度合いを表していると思います。

ではこれを英語でどのように表せるのか一緒に見ていきましょう。

頭がちょっと痛い
My head hurts a little.
頭がすごく痛い
My head hurts really bad.

では次に、痛いからどうしたいのか?を付け加えていきましょう。

頭が痛い、だから薬がいる
My head hurts, so I need medicine.
頭が痛い、だから横になりたい
My head hurts, so I need to lie down.
頭が痛い、だからお医者さんに行かなきゃ
My head hurts, so I need to go see a doctor.
歯が痛い、だから歯医者さんに行かなきゃ
My tooth hurts, so I need to go see a dentist.
RisaT
Let’s practice the phrases in a chants together☆
ぜひ動画と合わせてチャンツ練習してみてください!
ルールに沿った表現でない場合もございますが、慣用的に使われているものはそのまま使わせて頂いております🙇‍♀️

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